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      <title>オーラの泉</title>
      <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/</link>
      <description>オーラの泉が気になるあなたのための情報ブログ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 21 Mar 2007 18:09:41 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>スピリチュアル夢百科―“たましい”を幸福に導く</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4391129523%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4391129523%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">スピリチュアル夢百科―“たましい”を幸福に導く</a><br>
江原 啓之<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4391129523%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4391129523%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4391129523.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="スピリチュアル夢百科―“たましい”を幸福に導く"></a><br>
定価： ￥ 1,000<br>
販売価格： ￥ 1,000<br>
人気ランキング： 8629位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2004-05<br>
発売元： 主婦と生活社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>よくまとまった解釈だと思います</b><br>夢をよく見るので、これまでネットや本で夢判断や夢占いというものをやってきました。
<br />しかし最終的にとっちらかった結果になってしまい、逆に過剰に神経質になることもありました。
<br />恋愛やセックスへの欲求とか、短絡的に吉凶を出すようなものは、解釈をしようにもあまり深遠でないため、結果としてまとまりのないものになってしまうようです。
<br />こちらの夢判断の解釈を使うと、すんなりと判断がまとまって、自己診断した後の気持ちもすっきりしています。
<br />一般の夢判断や夢占いより、解釈も深いようです。
<br />この本のとおり、寝る前にじっくりお風呂に入るだけでも、夢の心地よさが違います。
<br />汚れたエクトプラズムを出して、波長を高くすることって、こういうことか…と納得。
<br />イラストも美しく、おすすめの一冊です。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>夢診断！</b><br>夢に関して、スピリチュアル的な解釈で事細かに説明されています。
<br />ただ、見る夢全てがスピリチュアル的なメッセージ性があるわけではなく、想い癖の夢を
<br />見る方が断然多いらしいです。
<br />
<br />スピリチュアル的な夢である場合でも、同じ夢でも見る人によって解釈が異なるので、
<br />一概には意味を見出せるわけではないようです。
<br />
<br />ただ、恐い夢を見た場合、幽界の下層部に紛れ込んでいる場合が多いらしいので、そういった
<br />夢を見た場合、自分自身の波長を高めようという目安になると思います。
<br />
<br />やはり、愛・感謝です。。。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>人はなぜ眠るのかが分かった！！</b><br>私達のたましいは、睡眠中にあの世（幽界）に里帰りして、スピリチュアルなエネルギーを補給しているという。
<br />なるほど。
<br />人がなぜ眠るのかがこの説明で良く分かった。
<br />
<br />夢の種類には、「肉の夢」「魂の夢」「霊の夢」の三種類があるらしい。
<br />「肉の夢」は、睡眠中に肉体に何らかの刺激を受けているときに見る夢で、「魂の夢」は、自分自身の心にあるストレスや思い癖によって見る夢だということだ。
<br />そして、「霊の夢」が、たましいが幽界に里帰りしていたときの記憶だそうだ。
<br />
<br />この「霊の夢」が重要で、霊界にいるガーディアンスピリット（守護霊）からメッセージを授かることもあるという。
<br />正夢や予知夢などがこのたぐいだ。
<br />
<br />この本の第五章には、夢に出てくるものがどういう意味を表すのかという解説が書かれてあり、とても参考になります。
<br />自分の見た夢が何を表していたのかがはっきりします。
<br />
<br />この本と、坂本政道さんの『わかりやすい!絵で見る「死後体験」』を合わせて読むと、霊界や幽界のことがより詳しく分かって理解しやすくなると思います。<br></p>]]></description>
         <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_15.php</link>
         <guid>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_15.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200オーラの泉 ブック</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 21 Mar 2007 18:09:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>江原啓之神紀行2 四国・広島・出雲</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4838716214%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4838716214%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">江原啓之神紀行2 四国・広島・出雲</a><br>
江原 啓之<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4838716214%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4838716214%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4838716214.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="江原啓之神紀行2 四国・広島・出雲"></a><br>
定価： ￥ 1,000<br>
販売価格： ￥ 1,000<br>
人気ランキング： 2711位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2005-12-10<br>
発売元： マガジンハウス<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>中途半端</b><br>本のなかで、江原さんが言っていること自体は、面白かったのですが
<br />構成が中途半端。本の作りの悪さです。レストランだの宿だのの量が
<br />多すぎ。これではまるで「るるぶ」ですねー。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>良書ですが</b><br>行けば分かりますが、神魂神社はいただけない。最低でした。建物だけ立派でしたが。神主が初老の人の良さそうな女性をいじめていました。一部始終見まして、後で女性にフォローしました。狂信的に傾倒するのは危険です。神主がヘンな所は信仰の場としては、やはりヘンだと思います。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>良い本です</b><br>厳島神社についての本を探していたときに出会った一冊ですが、逆に併せて掲載されている出雲の神社や四国霊場に興味を持ってしまいました。
<br />この本はただ神社の由緒等を羅列してあるものでなく、筆者の主観によって紹介がなされているあたりに好感が持てました、また写真もふんだんに盛り込まれているので手に取りやすく、かつその紹介されている神社へ素直に誘ってくれる良い本だと思います。
<br />筆者の江原啓之という方、テレビ等で拝見はしていましたが、正直なところ胡散臭い霊能力者という認識しかありませんでした、しかしこの本を読み、認識が１８０度変わりました。それがきっかけで彼の本にも興味を持ち始めましたが、まずは神紀行の続編をどんどん出してもらいたいものです。<br></p>]]></description>
         <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/2.php</link>
         <guid>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/2.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200オーラの泉 ブック</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 09:38:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スピリチュアル・オーラブック</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4838717121%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4838717121%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">スピリチュアル・オーラブック</a><br>
江原 啓之<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4838717121%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4838717121%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4838717121.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="スピリチュアル・オーラブック"></a><br>
定価： ￥ 1,000<br>
販売価格： ￥ 1,000<br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-08-23<br>
発売元： マガジンハウス<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>オーラの特徴を色別に丁寧に書いてあります</b><br>オーラには第1のオーラと第2のオーラがあるので、今回は今までとは違い、2色（もしくは複数）のオーラを割り出しましょう、というのが主たる内容です（人によってオーラの数が違うようです）
<br />
<br />第1のオーラは、相変わらずあのブッダとキリスト・・・のチャート（いい加減変えて欲しい・・・）
<br />第2のオーラは、項目チェック式。
<br />　以前から公式サイトの日記などで、自分のオーラの色が分からないという声に対し、「オーラの説明を読んで、自分が当てはまるものを類推すればわかる」とおっしゃっていた江原氏。
<br />　この、項目をチェックして、当てはまるものが多い色が、第2のオーラというやり方は、画期的だし、当たりやすいと思いました（とりあえず自分で類推していた色とは一致したので・・・）。
<br />
<br />また、オーラの色それぞれの説明が丁寧なので、詳しく知りたい方にはぴったりだと思います。巻末の塗り絵は、見開きサイズで、両面使えます（私は塗り方が分かりませんでした）。
<br />
<br />貴重な内容なので仕方がないのかな･･･と思っていますが、紙が厚めで色の説明に多くのページが使われている為、少し値段が高いように感じました。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>徹夜した時、手のひらがキラキラ光っているけど…</b><br>徹夜した時や早朝、手のひら全体がキラキラ光っている事が何回かあったけどそれが、オーラなのかなぁ（別段、色はついて無かった）。内容はカウンセリング本なのですが、なんか難しくて現実と上手くリンクしているのか分からず、一体どうすれば良いのだろうと思いました。悪意のある文章とか有りませんので、興味のある方には一読を勧めます。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>スピリチュアル？？？</b><br>スピリチュアルセラピー（支持療法）というのがある。
<br />精神療法のひとつで、説得、激励を中心とする治療法で、たとえば、医師が 患者さんの身体について必要な検査をした上で、身体の方は心配しないでよいが、人間には心の状態が原因となってときとしていろいろな身体の症状のおこることなどを説明し、症状ばかりに患者の意識が向かないように患者に説明する療法（または施術）のことだ。
<br />これをうまくアレンジしたのが、江原のスピリチュラル・カウンセリングなる眉唾の行為だろう。
<br />うまくいけば良いが（いやうまくいっても本当は良くないが）もし被害がでた場合は不当な無資格医療行為にあたる。
<br />霊が見えるだとか憑依だとかオカルトのたぐいならば受け手側もある程度テキトーに往なすこともできるが、こと精神医療の範疇に入ってくるとこれは大問題である。
<br />賢明な読者諸兄にはリテラシーのアンテナの感度を上げて、判断してほしいとおもう。<br></p>]]></description>
         <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_14.php</link>
         <guid>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_14.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200オーラの泉 ブック</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Mar 2007 20:11:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1日の始まりに開く本―スピリチュアルモーニング</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4870317591%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4870317591%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">1日の始まりに開く本―スピリチュアルモーニング</a><br>
江原 啓之<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4870317591%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4870317591%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4870317591.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="1日の始まりに開く本―スピリチュアルモーニング"></a><br>
定価： ￥ 1,200<br>
販売価格： ￥ 1,200<br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-10<br>
発売元： 飛鳥新社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>気持ちが安らぎます。</b><br>「１日の始まりに開く本」この本が始めて買った江原さんの本です。読むというより、メッセージを受け取るという感じの本です。　ですので、人によっては好き嫌いが出てしまうかもしれませんね。私は書いてあるメッセージも写真にも癒しを感じ、大事にしたいと思いました。
<br />星を４つにしたのには、白黒が何点かあり。。　カラーだとうれしかったなと思ったからです☆<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>気構えず読めるスピリチュアル本</b><br>江原さんの著書はほとんど持っていて、何度も読み返しています。 <br />自分自身の向上のために読んでいるのですが、文章ばかりだと頭も心も疲れてきます。 <br />そんな時、気構えず楽な気持ちで読める(見る)本がこの本です。 <br />確かに内容はあまり濃いものではないかもしれない。 <br />でも江原さんの著書をたくさん読んでいる私でも改めて気付かされることもあるし、言葉だけでなく写真からもパワーや癒しを得ることができます。 <br />江原さんの入門書としてもお薦めできますし、友人へのプレゼントもいいのではないでしょうか。 <br />私も大切な友人へプレゼントしました。 <br />本を読むことが苦手な人にも良いと思います。 <br />私にとっては『写真詩集』のようで待望の本でしたし、ずっとそばにおいて置きたいと思うぐらい気に入っています。 <br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>だんだんと癒されるんです</b><br>不思議な本です。友達からどうしようもないときことで落ち込んでいた時にもらいました。
<br />最初は文と写真がちぐはぐで、しかももらったからいいけどこの価格は高いな??と
<br />思いましたが、今では朝、好きな言葉と、好きな写真のページをひろげて、深呼吸してからでかけています。私も友達への贈り物として購入しました。<br></p>]]></description>
         <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/1_1.php</link>
         <guid>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/1_1.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200オーラの泉 ブック</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 18 Mar 2007 17:32:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>江原啓之神紀行4 九州・沖縄</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4838716230%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4838716230%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">江原啓之神紀行4 九州・沖縄</a><br>
江原 啓之<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4838716230%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4838716230%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4838716230.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="江原啓之神紀行4 九州・沖縄"></a><br>
定価： ￥ 1,100<br>
販売価格： ￥ 1,100<br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-06-30<br>
発売元： マガジンハウス<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>写真が多い!</b><br>私は江原さんの写真よりも文章が沢山載ってる方が良いかなぁと思い辛口の☆3つにしました。聖地に纏わる知識がほとんどない私にもとても楽しめる且つ為になる内容でした。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>九州・沖縄編。楽しみにしていました。神話と琉球王国を勉強したかったので。</b><br>神紀行の第４、九州・沖縄編が出版されましたね。すぐにでもレビューをしたかったのですが、僕自身の知識の浅はかな部分を埋めないといけないなあ…と思い、本日レビューを書き込む事となりました。蛇足ですが江原啓之さんの本が出る度に、深く掘り下げて勉強する事柄が増えるので嬉しい限りです。
<br />
<br />さて、九州。ここは日本神話の何たるか。を今一度勉強する機会をいただいた、と思っています。イザナミ・イザナギ、そしてアマテラスオオミカミ…久しく忘れていた言霊を今一度、勉学する機会に恵まれました。卑弥呼にしても、いまだに近畿説・九州説がございますし、九州が本来持っている日本神話の出発点という必然の土地であること、これを改めて考える、そういう深い事柄を学ぶことの必要性を感じました。
<br />
<br />もう一つ、僕の個人的な夢の中での心象風景ですが…ほとんどが沖縄ではないかなあ…と感じる事柄がこのところ多かったので、そんな意味でも沖縄のサンクチュアリについては特に興味深く読ませていただきました。御嶽（うたき）という聖地の存在、また巻末に沖縄の信仰が女性優位の考え、とりわけ神女（のろ）の存在を知って、なるほどと思う事柄がとても多かったです。
<br />
<br />このシリーズ、まだまだ続くとの事ですが、本当に勉強になります。ありがとうございました。合掌。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>九州の聖地についてですが</b><br>天孫降臨伝説というテーマに沿って、足を運ぶべき名社が厳選されています、むしろこんなところで紹介してしまって、変に観光地化されることを危惧してしまうほど素晴らしいところばかり。その気になれば１泊２日ですべて参拝できるほどこれらの神社は密集しているので、この本を手にとっての旅行ということであれば最高でしょう、余裕があれば本書に掲載されていた江田神社・神々の系図の看板写真にも紹介されている青島神社にも寄ってみては。
<br />
<br />ただ星を２つ減らしたのはここに掲載されている聖地のみが九州の聖地と思い込まれるとマズイかなと、日向の聖地ということであれば文句なく５つ星なのですが、九州と括ってあるからには宇佐神宮をはじめとする神功皇后に縁のある聖地が九州北部に点在していることは無視できないし、宗像大社や大宰府天満宮もその筋の本宮だけに無視できないでしょう。<br></p>]]></description>
         <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/4.php</link>
         <guid>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/4.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200オーラの泉 ブック</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 16 Mar 2007 23:24:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>江原啓之神紀行3 京都</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4838716222%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4838716222%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">江原啓之神紀行3 京都</a><br>
江原 啓之<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4838716222%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4838716222%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4838716222.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="江原啓之神紀行3 京都"></a><br>
定価： ￥ 1,100<br>
販売価格： ￥ 1,100<br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-04-10<br>
発売元： マガジンハウス<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>とても良い本。でも写真が…</b><br>かつて奈良と京都で育った私にとって、とても嬉しく読ませていただきました。 
<br />ふとひとりになったとき、「なぜか気が安らぎ、同時に気が引き締まる」 
<br />不思議な気持ちになる地であったことをよく覚えています。 
<br />自身が霊的な存在であることを実感し 
<br />自己分析することによって生き抜くための目標と糧を得る… 
<br />聖域という場所は、自分の心への扉を開けてくれるところだと思います。 
<br />江原さんのこの本は、そういった場所を身近に感じられるように 
<br />簡潔に紹介してくれていると思います。 
<br />文章は少なめですが、そこがかえって想像力をかきたてられ 
<br />足を運びたいと思わせてくれます。 
<br />ただひとつ困ってしまったのが、写真がきれいでないこと。 
<br />せっかく素敵な場所を紹介してくださるのですから、 
<br />そこはカメラマンの腕の見せ所であるはずです。 
<br />デジカメ特有の色とび、荒れなどが目立つカットが多くてとても残念でした。 
<br />せっかくのページをめくる楽しみがある書籍なのですから、 
<br />ビジュアルの美しさをおろそかにしないでいただきたいです。 
<br />今後、改善されることを切望します。 
<br />内容には申し分ありませんでしたが、星は３つです。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>良書です!</b><br>江原さんの著作を少し敬遠している自分でも、この本は良書だと思います。江原さん独自の霊的な視点が想像力を喚起して、読んでいて『神社ってありがたいものなんだ』と実感できます。近現代の科学的視点以前の人々は、もしかすると江原さんと似た考えで信仰していたのではないか。そういう意味でも、本書に書かれていることは興味深いものがあります。霊験から書かれている唯一の神道本だと思います。江原さんの本を評価していない人も、このシリーズは読んで損は無いはずです。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>江原版「るるぶ」</b><br><br />私は、京都生まれで京都育ちで京都在住で京都大好き人間です。
<br />江原信者ではないですが、「オーラの泉」は好きで良く見ており、
<br />江原さんのいわば京都本ということで購入しました。
<br />
<br />内容的にはもっとスピリチュアルな内容を期待していただけにちょっと残念。
<br />甘党ではないのでスイーツには興味ないし(^^;・・・
<br />
<br />いわば江原版「るるぶ」ですが、もう少しスピリテュアルな内容あってもいいのでは・・・
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/3.php</link>
         <guid>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/3.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200オーラの泉 ブック</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 21:54:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>あの世の話</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4167450054%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4167450054%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">あの世の話</a><br>
佐藤 愛子<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4167450054%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4167450054%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4167450054.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="あの世の話"></a><br>
定価： ￥ 400<br>
販売価格： ￥ 400<br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2001-12<br>
発売元： 文藝春秋<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>霊に対する視点が変わるかもしれない</b><br>対談形式なので、少々読みづらさを感じる部分があります。
<br />
<br />ただ、霊というものを怖がるだけでなく、違った視点から捉えることができるようになった気がします。
<br />
<br />個人的には最近の江原さんの本のほうが好き。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>若い江原さん</b><br>江原さんと佐藤愛子さんとの対談集です。
<br />　まだまだ若い・・・といった感じの江原さんです。
<br />　対談の会話のはしばしに、まだ若さがのこっているといった感じです。　<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>ブレイク前の江原さん</b><br>今の人気が出る前の「スピリチュアルカウンセラー」
<br />というより「霊能者」としての対談形式の作品。
<br />
<br />対談相手が名のある作家ということもあるのか
<br />スピリチュアル世界について霊現象中心に極めて
<br />真面目な内容となっている。
<br />また他の著作と重複するが、江原氏が自身の生い立ちの中
<br />でどのように現在のカウンセラーとなったのかが自身の
<br />言葉で語られている。
<br />
<br />｢オーラの泉｣で江原氏を知った方には内容が霊現象中心なので
<br />少しおどろおどろしいかもしれない。<br></p>]]></description>
         <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_13.php</link>
         <guid>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_13.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200オーラの泉 ブック</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Mar 2007 02:55:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スピリチュアル・ジャッジ―一番幸せな生き方がわかる!人生の質問箱</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4837963633%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4837963633%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">スピリチュアル・ジャッジ―一番幸せな生き方がわかる!人生の質問箱</a><br>
江原 啓之<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4837963633%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4837963633%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4837963633.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="スピリチュアル・ジャッジ―一番幸せな生き方がわかる!人生の質問箱"></a><br>
定価： ￥ 800<br>
販売価格： ￥ 800<br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-09<br>
発売元： 三笠書房<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>簡潔でわかりやすいです。</b><br>人間が「悩み」「不幸」と捉えてしまう内容を項目ごとに
<br />絞ってまとめられているので、とても読みやすかったですし、
<br />自分にあてはまる部分は、何度でも読み返したいと思います。
<br />
<br />装丁もステキだし、ちょっと目がフラフラするけど、ステキな
<br />デザインの付録もついている・・・
<br />しかし、私にとって一番欲しかった内容が、書かれていなかった。
<br />なので、★３つ！<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>初江原でした。</b><br>江原さんの本を初めて購入しました。
<br />わりと新しい物を…と思って、選んだのですが、スピリチュアル本初心者には、ちょっと不向きだったようです。
<br />悩みの項目別に解説方式で書かれていて、家庭の問題などが多く、年配の方向きかと。
<br />問題が一致する方には分かりやすく、丁寧な内容だと思います。
<br />その話をした所、友達にプレゼントされた、「本当の幸せに出会うスピリチュアル処方箋」という江原ＢＯＯＫは、気になる項目がもっと若者向けで、細かく別れていてとてもよかったです。
<br />悩んでることを目次で選ぶと、簡潔明快なアドバイス書かれています。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>あくまで、参考意見に</b><br>江原さんはシルバーバーチの霊訓に対して「経典主義」は行けないと仰っています。要するに、本に書いてあることを一字一句聖典のように崇めることは不健全であり、現実生活にうまく適合させる現実性、融通性が大切なのです。
<br />同じように、スピリチュアルジャッジとはありますが、あくまで、スピリチュアルを学んだ一人の生身の人間たる「江原啓之」という人物の人生に対する判断であるということを忘れては行けないと思います。
<br />あくまで参考意見として、ご自身の生活に生かすのが大事であり、情報の取捨選択も必要です。受験勉強で、要領の悪い勉強は、隅から隅まで一字一句参考書を読もうという夜郎自大的態度で勉強することですが、人生に処する方法も同じです。人間はそれぞれ個性があるわけですから、何から何まで江原さんと同じ判断をするというのは、思想の固定化であり、不健全です。そういうことを認識した上で、読まれると良いでしょう。<br></p>]]></description>
         <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_12.php</link>
         <guid>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_12.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200オーラの泉 ブック</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 14 Mar 2007 11:44:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>スピリチュアルメッセージII―死することの真理</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4870315467%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4870315467%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">スピリチュアルメッセージII―死することの真理</a><br>
江原 啓之<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4870315467%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4870315467%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4870315467.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="スピリチュアルメッセージII―死することの真理"></a><br>
定価： ￥ 1,260<br>
販売価格： ￥ 1,260<br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2003-02-25<br>
発売元： 飛鳥新社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>生と死を学ぶ</b><br>スピリチュアルメッセージシリーズ、生きることの真理、死することの真理、愛することの真理の3冊を読みましたが、自分にとってはこの｢死することの真理｣が、一番参考になる本だと思いました。
<br />死についての真理は、生きている人が一番知り難い情報だと思うからです。
<br />
<br />江原さんが著者になっていますが、実際は江原さんの指導霊である昌清霊という方が江原さんを通して語られた内容です。
<br />霊が語るという時点で、死後も魂は生き続けるという認識が大前提となっているわけですが、そういうことを全く否定している人(最近は少なくなっているでしょうが)にとっては理解しがたい本になるのかもしれません。
<br />けれど、実際に読んでみれば書かれてあることが真理かどうかは、きっとすぐにわかることでしょう。
<br />誰もが魂の中ではきっと本当のことを知っているからです。
<br />
<br />内容は質疑応答の形式になっているので、読みやすくわかりやすいです。
<br />あの世とは何か、死後の魂はどうなるのか、自殺、死刑について、老い、病気について・・・質問事項は的確で、いずれ死にゆく存在として、皆知りたいことは同じなのだな、と思いました。
<br />この本には生きているだけでは知りえないあちらの世界について、たくさんの｢真理｣が詰まっています。
<br />とても納得でき、安心し、また知りたいことを教えてもらったことですっきりしました。
<br />死について学ぶことによって、生きていることの意味、大切さをきっと知ることになるでしょう。
<br />そして身近な人を亡くした人にとっても、大きな意味のある本になると思います。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>心が楽になりました。</b><br>父親代わりだった祖父が最近亡くなりました。
<br />高齢であったのもあり、亡くなる以前からいろいろと「死」に対する受け入れ準備を、祖父本人も家族もしていた時に、この本に出会いました。全く偶然でしたが、必然であったのだと思います。
<br />この本を読んで、とても心が楽になりました。実体がなくなる寂しさはあるけれど、祖父は、幸せになったのだと、祈ることができます。
<br />祖父の亡くなった日の朝、祖父の魂に語りかけることもできました。
<br />きっと伝わったのだろう、と、変な確信がもてます。
<br />
<br />「死」は、怖いイメージがずっとあったけれど、怖くはなくなります。
<br />「死」を知ることによって、今の人生を有意義に過ごすことができるようになります。
<br />
<br />江原さんのテレビは見たことがありませんでした。この著書が初めてです。けれど、この方の言っていることは、本物だと思います。
<br />
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>スピリチュアルメッセージ２死することの真理</b><br>私は愛する人を失い“死”ってなんだろうか、私の人生ってなんだろうかと思い悩みこの本に出会いました。本を読み終えたあととても楽になりました。またいつか人生の壁にぶつかり悩んだ時もう一度読もうと思える一冊です。とても独特な書き出しでしたが普段あまり本を読まない私でもあっという間に読み終えてしまいました。
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/ii.php</link>
         <guid>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/ii.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200オーラの泉 ブック</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 01:08:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>幸運を呼ぶ「たましいのサプリメント」 スピリチュアル セルフ ヒーリング[夜眠る前に聴くスピリチュアルCD付き]</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4837962017%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4837962017%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">幸運を呼ぶ「たましいのサプリメント」 スピリチュアル セルフ ヒーリング[夜眠る前に聴くスピリチュアルCD付き]</a><br>
江原 啓之<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4837962017%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4837962017%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4837962017.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="幸運を呼ぶ「たましいのサプリメント」 スピリチュアル セルフ ヒーリング[夜眠る前に聴くスピリチュアルCD付き]"></a><br>
定価： ￥ 700<br>
販売価格： ￥ 700<br>
人気ランキング： 1009位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2003-07-29<br>
発売元： 三笠書房<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>少しずつですが・・・</b><br>今、自分自身が3つの病に苦しんでおり、毎日薬を飲むのに
<br />嫌気がさしてきて、「何か自分で出来ることはないか」と
<br />考えた時に、この本にめぐり合いました。
<br />まだ、購入してから日にちが浅いので、これからどんどん
<br />効果が出てくると思いますが、あれほど悩んでいた重度の
<br />不眠症が、付録のCDを毎晩聞くことで、少し良くなったように
<br />感じています。
<br />その他にも、自分で手当て出来る方法なども書かれていますので、
<br />私のように、健康面でお悩みの方には、オススメの一冊です。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>悩んだ時にいつも手にしている本です</b><br>江原さんの著書は何冊か購入していますが、何かに悩んでいる時や、なんとなく悶々としている時にまず手に取るのはこの本です。
<br />
<br />私の場合、非常に疲れている時や悩んでいる時は、小説やテレビを見る元気もなくなってしまうのですが、この本は文字も見やすく、開くと行間から江原さんの優しさが伝わってくるので、そういう時でも安心して読むことができます。好きな音楽を流しながら読んでいると、いつのまにか心地よい眠りに誘われ、心身共に癒されるという感じです。
<br />
<br />CDもついていますので、人によっていろんな使い方ができるお得な本だと思います。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>初めて買った江原さんの本です。</b><br>今、旬の江原さんの本を一冊どうしても読みたくて購入しました。
<br />数ある中でこの本を選んだのはＣＤがついているのにお手頃価格だったから。
<br />ＣＤは寝る前にゆっくり聞いていると心が落ち着くのですが一緒に寝ている
<br />子供がうるさいと言うのであまり聞けていません。江原さんの歌も収録されて
<br />いて不思議なＣＤです。（子供にはちょっと奇妙な音楽に聞こえるかも？）
<br />本の内容はこういう気分の時はこうすれば、こういう体の症状が出ている時は
<br />こういう心からのメッセージだとか具体的に書かれていて判りやすいです。
<br />あとは癒しや食事法やサプリメント等が掲載されており初心者向けにはうって
<br />つけな本だと思います。何度も読み返したいと思う本です。<br></p>]]></description>
         <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/_cd.php</link>
         <guid>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/_cd.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200オーラの泉 ブック</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Mar 2007 18:29:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>運命の赤い糸をつなぐスピリチュアル・ブライダルブック</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4838717067%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4838717067%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">運命の赤い糸をつなぐスピリチュアル・ブライダルブック</a><br>
江原 啓之<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4838717067%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4838717067%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4838717067.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="運命の赤い糸をつなぐスピリチュアル・ブライダルブック"></a><br>
定価： ￥ 1,000<br>
販売価格： ￥ 1,000<br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-08-23<br>
発売元： マガジンハウス<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>やはり、基本が大切なのですね</b><br>江原さんの本はこれで２冊目です。
<br />ちょっとおまじない系の内容を想像していたため、
<br />予想外の内容でした。人として（この場合女性として）
<br />どう結婚を考えるかという基本的な事柄が書いてあります。
<br />人としてこれが「常識」「基本」ということを丁寧に書いて
<br />下さっていますが、ここに書いてあることがきちんとできて
<br />いない人が、昨今、多いからなんだろうなぁと思います。
<br />人間、やはり基本が大切ということで、奇をてらったり、
<br />スピリチュアリズムに走ることなく、真面目に生きて、
<br />真面目に結婚へすすみましょうということのようです。
<br />２０才前後の女の子には読んでみるといいかもしれません。
<br />大人がこれを読んで感心するようだと、ちょっと心配かも。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>この本を読み込んで…僕自身が今、本当に結婚で幸せになりたいのか…考え込んでしまいました！</b><br>江原啓之さんが８月同時に発売された３つの本の中で僕が一番苦手（？！）としている「スピリチュアル　ブライダルブック」に敢えて挑戦しながら次々とページを捲って…熟読している僕自身がそこにはおりました。（苦笑）
<br />
<br />僕自身は世継ぎ（古い表現ですねえ?）は一杯欲しいし、僕の足りない所を支えて下さる伴侶を勿論、この◎◎年間、ずーーっと、求め、時にはその人だ！…と愛し合い…しかし別れ…て、ここまできました。（別れたのは、全部僕に原因があると思っております。）
<br />
<br />本著では、主として女性向けになっておりますが、自身の魂を成長させ、愛されるためにたましいの価値を高め、提示して、相手の見極めもしながら最後の演出を説いておられます。
<br />
<br />僕自身は江原さんの言うとおりだと思っています。これを逆に男性から読み込んだ場合にも当てはまるからです。
<br />
<br />そのあと、本著ではその先を説いておられます。江原さんの言われる事、全て納得出来ます。
<br />
<br />しかしながら…本著を読んで、自分は結婚することで幸せになりたいのか…悩みますね。
<br />自分自身のたましいの成長度合いに疑問、というか、引っかかる部分があるから…江原さん、もう少し自分で考えて見ます。でも、きっかけを与えていただいたこと、有り難くおもいます。男性、女性に関わらず、この本は是非、今独身であるならば読んでいただきたいです。そして…悩むこと、これも「たましいの成長」だと僕は思います。推薦です。合掌。<br></p>]]></description>
         <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_11.php</link>
         <guid>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_11.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200オーラの泉 ブック</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Mar 2007 06:18:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>苦難の乗り越え方</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4891947284%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4891947284%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">苦難の乗り越え方</a><br>
江原 啓之<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4891947284%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4891947284%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4891947284.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="苦難の乗り越え方"></a><br>
定価： ￥ 1,260<br>
販売価格： ￥ 1,260<br>
人気ランキング： 906位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-04-15<br>
発売元： PARCO出版<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>人生の岐路に立った時、読んで下さい。</b><br>本書のテーマは、ズバリ
<br />
<br />あなたが下すその決断は「逃げ」か「卒業」か？
<br />
<br />ということだと思います。
<br />転職、起業、離婚等々・・人生の岐路に立っていると感じた方は、この質問を自分自身に
<br />問いかけてみるといいと思います。
<br />
<br />要するに、現状に感謝することができ、かつ倦怠感を覚えた時が「卒業」なんだと思います。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>読みやすかったです</b><br>たまたま書店で見つけ、初めて読んだ江原さんの本でした。
<br />
<br />普段は「スピリチュアル」や「ヒーリング」関連の本はまったく読みませんし、また
<br />江原さんのこともTVの「オーラの泉」で話されている内容くらいでしか知りませんでした。
<br />
<br />内容は分かりやすく、自分にとって新しい視点やものごとの捉え方がたくさんあり、
<br />自分のことを振り返る良いきっかけとなりました。
<br />
<br />多くの人たちが自分に照らし合わせて考えたり、共感できる部分があるのではないか
<br />と思います。
<br />
<br />江原さんの他の著書も読んでみたいと思いました。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>私は好きですが・・・・</b><br>最後のほうを読むと、若い人向けのメッセージなのかな、という気がしました。
<br />私は３０代でもう大人ですが（一応）、もっと若い世代向けの。
<br />でも大人が読んでも役立つと思います。
<br />基本トーンは江原さんの主張で、変わりはありません。
<br />
<br />あんまり参考にならないレビューですが。
<br />
<br />
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_10.php</link>
         <guid>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_10.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200オーラの泉 ブック</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Mar 2007 06:52:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>愛蔵版 幸運を引きよせるスピリチュアルブック</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4837920012%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4837920012%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">愛蔵版 幸運を引きよせるスピリチュアルブック</a><br>
江原 啓之<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4837920012%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4837920012%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4837920012.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="愛蔵版 幸運を引きよせるスピリチュアルブック"></a><br>
定価： ￥ 2,940<br>
販売価格： ￥ 2,940<br>
人気ランキング： 662位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2002-11-25<br>
発売元： 三笠書房<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>１０年後の自分</b><br>幸運を引き寄せるスピリチュアルブックとスピリチュアル生活１２ヶ月は一緒に購入し、まず幸運を?読み始めました。
<br />２０歳、３０歳と節目の時、１０年後の自分を思い浮かべるなんて全くできませんでした。
<br />でも江原さんの著書であるスピリチュアル セルフ・カウンセリングを読み、幸運を?で日々自分に起こることの意味、スピリチュアルガイドが何を自分に教えようとしているのかを意識し日々過ごすうちに自分の生まれてきたテーマが具体的に感じられるようになりました。
<br />そして、【１０年後の自分】をとうとう思い浮かべることができるようになりました。
<br />今は、その１０年後の自分に向かって、毎日を大切に生きています。
<br />とても感謝しています。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>水晶に惹かれて購入！</b><br>江原氏の考えが広く分かりやすく読める本。特に付録の水晶が幸運を呼びそうでとても良いです。江原氏の人柄と発言は尊敬していますが、最近ではバラエティ番組の人と認識しています。江原氏の番組を見ると死者との会話は100％可能のようですが、実際に困っている人々を助けたことは今までに一度もないからです。日本では数十万人近い行方不明者がいます。その内の多くは事件に巻き込まれて悲劇的な結末に終わっている事例もあるでしょう。未だに見つからぬ不明者、そして未だに見つからぬ犯人。懸賞金をかけても懸命に探す家族達。世の中には多くの不幸がありますが、江原氏の霊視は芸能人ばかり。どうか一人でも良いですから、行方不明者や犯人の居場所を教えてあげて下さいと、願っていますが、多分出来ないのでしょうね。バラエティの人として楽しんで観ています。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>一筋の光</b><br>色々悩んでいた時期にこの本と出合いました。人生のあり方や物事の因果などとても分かりやすく江原さん流に書いてあります。オマケでついてきた水晶も今でも大切に持ち歩いています。
<br />ただ、江原さんの本は内容が似通っているので、どれか１冊を選び、人生のバイブルとして購入するのがいいと思います。　<br></p>]]></description>
         <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_9.php</link>
         <guid>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_9.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200オーラの泉 ブック</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 09 Mar 2007 00:46:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>“幸運”と“自分”をつなぐスピリチュアルセルフ・カウンセリング</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4837961487%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4837961487%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">“幸運”と“自分”をつなぐスピリチュアルセルフ・カウンセリング</a><br>
江原 啓之<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4837961487%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4837961487%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4837961487.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="“幸運”と“自分”をつなぐスピリチュアルセルフ・カウンセリング"></a><br>
定価： ￥ 560<br>
販売価格： ￥ 560<br>
人気ランキング： 571位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2002-07<br>
発売元： 三笠書房<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>わかりやすい</b><br>　たいへんわかりやすいです。
<br />　なるほど・・・と感心することばかり。
<br />　目からうろこが落ちるとはこの本のこと。
<br />　日々実践していきたいとおもいます。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>今、私の指針となっている本です</b><br>兎に角、夢中になって読みました。「あなたは、どんな人に惹かれやすい？」で、自分の今までの恋愛パターンをやっと具体的に見つめ直すことができました。
<br />またこの本の最後の方に載っている、やってみたいことが実現する「毎日の時間割」「スピリチュアルラッキーナンバー」「スピリチュアルカード」は、会社に行く前に必ずチェックするようになりました。何か行動を起こしたいけど、どうしたらよいか分からない時や、悩んでいる方に、ぜひこの本をお薦めします。私もこの本を参考に、がんばっています。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>自分の家族は絶妙なキャスティング</b><br>自分の家族や友達の好きなところ・嫌いなところを挙げることで
<br />実は自分はこうありたい・こうありたくないと思っている
<br />というような、普段自分が考えたことない事がわかるようになります。
<br />確かに自分でできるカウンセリング！
<br />自分を見つめ直すってまさにこういうことなんだなと思いました。
<br />
<br />また、なぜ自分はこの家族に生まれたのか、
<br />なぜこんな出来事が自分にふりかかるのか、
<br />すべては必然でそこから学ぶべきことがあるんだと
<br />目からウロコな考え方でした。
<br />
<br />これから人生で何か大変なことや不幸なことがあっても、
<br />そこから得るものは必ずあるんだと
<br />ポジティブに考るクセをつけようと思いました。<br></p>]]></description>
         <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_8.php</link>
         <guid>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/post_8.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200オーラの泉 ブック</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 Mar 2007 15:56:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>江原啓之神紀行 1  伊勢・熊野・奈良 スピリチュアル・サンクチュアリシリーズ</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4838716206%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4838716206%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">江原啓之神紀行 1  伊勢・熊野・奈良 スピリチュアル・サンクチュアリシリーズ</a><br>
江原 啓之<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4838716206%26tag=telegraphbbs-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4838716206%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4838716206.01._SCMZZZZZZZ_.jpg" border="0" alt="江原啓之神紀行 1  伊勢・熊野・奈良 スピリチュアル・サンクチュアリシリーズ"></a><br>
定価： ￥ 1,000<br>
販売価格： ￥ 1,000<br>
人気ランキング： <br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2005-10-11<br>
発売元： マガジンハウス<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>実際に行ってきました</b><br>何年か前に出版された神紀行の全国版(今は確か絶版)を図書館で借りて読んでいたので、早速購入しました。参拝への心がけや、ただお参りして自分の願いだけをお願いしていた自分を振り返り、謙虚な気持ちを持てるようになりました。
<br />本には、お参りの方法や心掛けが詳しく説明されています。
<br />私はこの神紀行を読んで、実際に三輪山へ登拝にも行ってまいりました。
<br />ただ、江原さんも本に書かれているように興味本位や神秘体験を求めるような浅はかな気持ちにならないように、謙虚にそして厳かな気持ちでその場所のエネルギーに触れるように大事に参拝していきたいと思いました。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>素敵なガイドブックです！</b><br>江原さんの書籍はいろいろと読ませて頂きました。
<br />以前から、伊勢神宮に行きたいと思っていたので、見所や
<br />お参りの仕方・近所のお薦めのお店なども掲載されていて
<br />大変参考になりました。
<br />
<br />スピリチュアルな視線で書かれているので、神社のお参りの
<br />心構えもできて、神聖な波動を受け取ることができそうです。
<br />これから出版される、他のシリーズも楽しみです。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>知りませんでした。</b><br>僕は著者の江原さんという方を知りません。
<br />テレビに出てるのは知ってました。でもどういう方か知りません。
<br />スピリチュアルと言われてもパッとしません。
<br />でも伊勢の神宮好きの僕にこの本は面白かった。
<br />もっともっと有名な人に伊勢を初めとする神域を紹介して貰いたいです。
<br />伊勢はいいですよ?。熊野も奈良も旅行するならオススメです。
<br />ちょっとした聖域ガイドブックになってますので
<br />旅行の携帯本としても良い作りになってます。
<br />しいて言うなら外宮さんの紹介をもっとして欲しかった。<br></p>]]></description>
         <link>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/_1.php</link>
         <guid>http://www.entertaimnt.com/aurabg/2007/03/_1.php</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200オーラの泉 ブック</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 07 Mar 2007 14:27:21 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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